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23年度学校関係者評価

平成23年度の学校関係者評価については、学校関係者の方々から“適切である”との評価をいただきました。 委員各位については、個人の名前を公表しませんので、その旨ご了承ください。
23年度自己評価

平成23年度の自己評価については、学校関係者の方々から“適切である”との評価をいただきました。 教職員の自分の自己評価ですので、他から見ていてできていても本人はまだまだと思っている場合、又はその逆の場合があります。あくまでも本人達の自分自身の評価です。自分に厳しい先生は自分自身にいい点数をつけません。個人の別の評価ではなく、先生達全体の一括表なのでその旨ご了承ください。
下記の事を理解してご覧下さい。
23年度決算

平成23年度の決算については、監事2名及び会計士の方から“適切である”との評価をいただきました。 監事及び会計士の方については、名前を公表しませんので、その旨ご了承ください。

管轄の指導等により学校法人会計による、“大科目”を掲載してあります。皆様の税金を補助金としていただいているので、次の点をご留意の上ご覧下さい

市町村補助金については補助金決算額の約34パーセント、保護者への就学補助である就園奨励費を入れてあります。実際の幼稚園に対する補助額は決算補助金の34パーセントの1/7ほどで、残りの6/7は保育料補助として保護者の方々へ還付されています。静岡市の場合補助金として計上との指導ですが、実際には預り金の要素が強い補助金です。

保育料は納付された保育料から就園奨励費を引いた額を計上してあります。

県費補助金は主に経常費補助金で、補助金決算額の約66%です。この中には預り保育補助金も含まれ、補助金決算額66%の約14%が含まれています。経常費補助金の用途については細かい規則に則り使用しています。